直近開催予定のイベント
5月 30 @ 00:00 – 00:00 東京医科歯科大学
医学生理学クイズ日本大会(PQJ2020)開催のお知らせ】 Medventの皆様、来年度で5回目の開催となる医学生理学クイズ日本大会(PQJ2020・東京医科歯科大学)の開催日が、2020年5月30日(土)に正式決定しました!以下、大会概要です。 2020年5月30日(土)、東京医科歯科大学で医学生理学クイズ日本大会(PQJ2020)が開催されます。 全国の大学生が集まり、医学・生理学の知識をクイズで競い合ってNo.1を決めるのがこの大会です。 終了後には親睦パーティーがあり、各地から集まった学生たちと親交を結べます。 また、本クイズ大会では生理学がメインに出題されますが、純粋な生理学だけではなく、その周辺の基礎医学も出題する予定です。 クイズを通してこうした知識を体系的に身につけることが出来れば、臨床医学の理解の助けになるでしょう。 皆さまのご参加、お待ちしております! ◯医学生理学クイズ日本大会2020 概要
日時:2020年5月30日(土) 会場:東京医科歯科大学(東京都文京区湯島1-5-45) 後援:日本生理学会
 クイズ出場資格:大学生。国内、国外、学年、性別、国籍、学部を問わない。 参加費:一人あたり3000円前後(昼食、夕食代を含む) 参加方法:大会公式サイトからの申し込み
参加募集期間:~2020年5月8日 大会公式サイト https://pqjtmdu2020.wixsite.com/home 生理学クイズ日本大会(PQJ)公式サイト http://plaza.umin.ac.jp/quiz/ 医学生理学クイズ日本大会2020 代表 岩田陽太 医学生理学クイズ日本大会2019 共同代表 岡田浩太郎 生理学クイズ日本大会(PQJ) 事務局長 井上鐘哲
5月 31 @ 10:00 – 15:00
[亀田呼吸器サマーセミナー2020の案内] いつも楽しく勉強させて頂いております。 亀田総合病院 呼吸器内科の中島と申します。 2020年5月31日(日)10:00-15:00に「亀田総合病院 呼吸器内科 サマーセミナー 2020」(オンラインLIVEセミナー)を開催します。   「レジデントのための呼吸器診療最適解」(医学書院)著者の中島部長を主体に、咳嗽、胸部画像、呼吸機能、間質性肺炎、肺癌・呼吸器インターベンションまで幅広い領域を行います。 ケースで読み解き、呼吸器診療の最適解を講師と一緒に考えましょう。 日時  2020年5月31日(日)10:00 ~ 15:00 対象医学生、初期研修医、総合内科医、すべての医療従事者 定員50名 ※定員を超える場合は初期研修医を優先させていただきます 受講料1,000円(事前振り込み・参加決定された方に別途連絡)申込〆切5月10日(日) 形式 Webexを用いたLIVEセミナー *申し込み,問い合わせ 下記サイトにアクセスして,申し込みフォームで応募下さい。 http://www.kameda.com/pr/seminar_pulmonary/
5月 31 @ 18:00 – 20:00
第40回ミライ☆在宅委員会勉強会 ジェネラリスト薬剤師への道 ※研修センター認定シールの発行はいたしません。 申し込みはこちら→https://forms.gle/NKC734KpLThMNeGV7 【プログラム】 「腎機能評価と処方提案」 18:00‐20:00 講師 山口大輔&三谷徳昭 定員 100名 医療職・セラピスト・どなたでも参加できます。 初回500円 非会員 1500円  会員1000円 参加費支払いはPayPayか振り込みとなります。 支払いに関しては後日、登録メールアドレスへご案内を送信します。 場所 ズーム会議室 主催者: 一般社団法人 ミライ在宅委員会 ジェネラリスト薬剤師の育成
6月 13 @ 15:30 – 19:00
2014年6月に任意団体として設立した当研究会(以下、医介連)は、ICTを用いた地域包括ケアシステム構築の推進を目指し、全国各地の成功例を学会やセミナーで発表し、昨年夏には事例集の発行も行いました。 そして2020年2月に非営利型一般社団法人として登記し新たなステージに進むことに致しました。 今回、この報告も含めた全国大会を下記の内容で開催することに致しました。また緊急企画として新型コロナウイルス感染症対策としてのオンライン診療についてのセッションも準備しました。感染拡大予防を配慮してインターネット同時配信も行いますので、医療・介護や地域包括ケアシステム構築に関わる職種の方やこれらにご興味をお持ちの方のご参加をお待ちしております 2020年4月吉日 全国医療介護連携ネットワーク研究会会長 土屋淳郎 第13回全国大会「地域包括ケア構築の現在とこれから」 開催日:2020年6月13日(土)15時30分開場 16時~19時 ※開場の15:30にZOOMに接続ください。 開催方法:Webライブ配信 ※「Zoom」というオンライン会議システムを利用。ご自宅やオフィスから受講可能です。 (スマートフォンで受講される場合は事前にアプリのダウンロードが必要となります) ・申し込み期限:2020年5月29日(金) ・定員:先着順300名様 ・参加費: 第13回全国大会Web参加費:5,500円 特別セット(第13回全国大会参加費+全国医介連研究会個人年会費):8,000円 *特別セットで年会費(2020年度分)も申込みいただくとお得です(ホームページ会員特典等詳細をご覧ください) ・申し込み:Peatixにてお申込み ※受講方法に関しては、お申込みいただいた方に別途改めてご連絡させていただきます。 <第1部> 医介連研究会の取り組み  座長:山下巌(医介連副会長) ・基調講演:医介連研究会の設立趣旨と今後の取り組み 土屋淳郎(医介連会長) 小倉佳浩(医介連常務理事、株)メディアコンテンツファクトリー顧問) ・特別講演1:在宅医療介護連携推進事業の今後とICT活用 田上真理子(厚生労働省老健局老人保健課 医療・介護連携技術推進官) ・特別講演2:今後の地域包括ケアシステム構築における医療介護連携ICT活用のあり方 長島公之(日本医師会常任理事) <第2部> ICTを用いた連携  座長:小倉佳浩(医介連常務理事) ・講演1: 医療介護連携ICTの可能性と展開による成果 朝比奈完(睦町クリニック院長、横浜市立大学医学部臨床教授) ・講演2: がん患者から見た医療ICT活用事例 長岡健(法政大学経営学部教授) ・多職種連携システム各社のICT連携事例(数社を予定) 緊急企画 <第3部> 新型コロナウイルス感染症対策としてのオンライン診療 座長:土屋淳郎(医介連会長) ・講演:オンライン診療システムを活用したコロナ対策の実際 山下巌(医介連副会長、山下診療所理事長) ・オンライン診療システムベンダーによる感染症対策への取り組み 医介連研究会の今後の活動と各種ご案内 川島史子(医介連理事、株式会社クラウドクリニック代表取締役) ※演題、登壇者につきましては、変更の可能性がございますのでご了承下さい。 当大会へのお問合せは先:㈳全国医療介護連携ネットワーク研究会事務局 メールアドレス:info@ikairen.net ※報道取材関係者の方は事務局まで別途お問合せ下さい。 主催者: 一般社団法人全国医療介護連携ネットワーク研究会    
11月 18 @ 00:00 – 11月 20 @ 00:00 長良川国際会議場/都ホテル阜長良川/で愛ドーム/ふれ愛ドーム
第48回 日本救急医学会総会・学術集会 GIFU2020 長良川国際会議場   で愛ドーム/ふれ愛ドーム 会長 小倉 真治 (岐阜大学大学院医学系研究科 救急・災害医学分野) 運営事務局:日本コンベンションサービス株式会社

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