医療系イベント情報プラットフォーム

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  直近開催予定のイベント
1月 28 @ 18:30 – 19:30 Zoomウェビナー配信
  開催日時:2021年1月28日(木)18時30分~19時30分 会場:Webオンライン(ZOOM ウェビナー) 参加登録後、自動返信メールがありますので、そちらからセミナーにお入りください. 参加人数:500名(どなたでも参加いただけます) 参加費:無料 参加申し込みURL(下記のURLからご登録ください) https://us02web.zoom.us/…/reg…/WN_DNFS89_JSoCP7RTmifU9uQ ※参加申し込み・当日のセミナーは、一般社団法人 日本医工ものづくりコモンズが契約するZOOMウェビナーを利用しています。 今回は第10回セミナーの座談会「医工連携とオンライン学会」の第2弾として「主催者と企業がWIN-WINの関係となるには」をサブテーマにディスカッションを行います。登壇者は前回に引き続き東京都臨床工学技士会、関連学会の大会長・事務局長などを経験された2名の先生方と企業の立場から1名の先生にご登壇いただきます。演者の先生方には、「私の考える企業出展および医療者と企業との交流の形」でショートプレゼンを行っていただきます。 【テーマ】「医工連携とオンライン学会」座談会 第2弾 -主催者と企業がWIN-WINの関係となるには- 【ファシリテーター】 柏野 聡彦 氏 日本医工ものづくりコモンズ副理事長 【座談会登壇者】(五十音順) 川崎 路浩先生  神奈川工科大学(東京都臨床工学技士会 広報委員会委員長) 小久保 謙一先生 北里大学 医療衛生学部 医療工学科(第26回HDF医学会 大会長) 塚口 琢也先生  ニプロ株式会社 共催:東京都臨床工学技士会・日本医工ものづくりコモンズ OneCE学習関連情報サイト
1月 31 @ 09:30 – 12:30 Zoomウェビナー配信
【講師】 小山珠美 先生 看護師 日時:2021/01/31 (日) 9:30 – 12:30 会場:Zoomによるオンライン 費用:6,600円(税込) 詳細:https://shokujikaiijo210131-winwin.peatix.com/ 定員:20名(先着順) ——————————————————– 本セミナーでは、やってはいけない介助をきちんと整理し、根拠性を踏まえた安全・安楽・QOLを高める基本的食事介助技術を学びます。 【参加のお申し込みは、以下の申込フォームからお願いします】 → https://shokujikaiijo210131-winwin.peatix.com/ ——————————————————– お席は先着順でご用意しております。 お早めのお申し込みをお願いいたします。 心よりお待ちしております。 よろしくお願いいたします。 ◆========◆ 食支援セミナーといえば、WinWin食支援セミナー https://winwin-japan.com/seminars/ 株式会社WinWin
2月 19 @ 10:30 – 16:30 Zoomuウェビナー配信
  医薬品・医療機器業界のシステム化に対してコンピュータ化システムバリデーション(CSV)に取り組んでいる方・QAの方のお悩みとして、「初心者向けセミナーで勉強しても、実践してみると難しい」「ガイドラインはあってもシステム個別にCSVの取り組みが異なり難しい」「社内でのCSVに対する理解度にバラつきがあり、CSV推進時の各種判断が難しい」が挙げられます。 そこで、本セミナーではこれまでのコンサルティング・セミナー・アドバイスを通じて頂いた質問を踏まえ、CSVの知識定着と理解度をアップし、CSV活動に役立つ事例や判断基準をお伝えします。 特に、CSV担当者がセミナーで学習した知識を応用でき、様々なCSVのケースにおいて悩みやすい/判断基準に困ってしまうような点を重点的に解説し、CSV活動の実践力・応用力を身に付けて頂きます。 ■本セミナー3つの特長 ① 実務上、判断に悩む工程・基準や注意点について、具体的な事例を挙げながら対応方法を身に付けることが出来ます。 ② セミナー終了後に『無料個別相談』の実施、受講後1か月間メールにて『無料Q&A』を行わせて頂きます(無制限)。③ さらに、より深い知識の習得と実務への対応に向けた『中級セミナー』を用意しています(2/19開催)。 ■受講後、習得できること ・ ガイドラインだけでは分からないCSV活動内容の深い理解 ・ サプライヤの種類や特徴に応じたアセスメントのやり方 ・ カテゴリ分類とCSV対象機器・システムの例 ・ スプレッドシート/パッケージシステム/PLCに対するCSV実施の判断基準 ・ ER/ESやデータインテグリティに対応したCSVのやり方 ・ 既存の古いシステムに対するCSVの実施判断基準と進め方 ■想定受講対象者 ・製薬企業/医薬品メーカーの品質部門、IT部門、管理者、CSV実務担当者 ・製薬関連コンサルタント ・IT企業における製薬関連部門の管理者、システム導入担当者 ※超入門コースですので、特に予備知識は必要ありません。 ■開催日時・場所・受講料・日時 ・オンラインセミナー(見逃し視聴なし) : 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付) ※1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円 ・オンラインセミナー(見逃し視聴あり) : 1名52,800円(税込(消費税10%)、資料付) ※1社2名以上同時申込の場合、1名につき41,800円 ■本ページをご覧頂いた方への講師割引の提供 『講師割引き』は本講座料金より『\10,800引き」』、2名以上参加なら更に「\2,160 引き」となりますので、お得になります。是非、この機会にご検討・お申込み下さい。 ●「講師割」申し込みのため、北澤宛『yk.cocolo.smiling@zoho.com』までご連絡下さい。 ↓「講師割引申込用紙(PDF)」を北澤から送付させて頂きます。 ●「講師割引申込用紙(PDF)」の記載内容に沿って、「情報機構様」へお申し込み下さい。 ■セミナー内容 1.CSVの基礎と関連ガイドラインのおさらい ・CSVの背景/目的/概要 ・コンピュータ化システム適正管理ガイドラインの概要 ・各ガイドラインの解説とCSVとの関係 ・各国のCSV要件(米国FDA、EU及びPIC/S、製薬団体等) ・ER/ES規制(Part11、ER/ES指針など)の概要 ・その他最新の動向/情報 2. 事例とQ&Aに基づくコンピュータ化システムバリデーション <CSV取り組み全般> ・ガイドラインの適応範囲 ・リスクアセスメントの具体的な進め方 ・プロジェクト計画書/開発計画書/バリデーション計画書の違い ・システム台帳のフォーマットと記載対象となるもの ・自己点検の具体的な内容 ・国内/海外における査察の対応 <カテゴリ分類> ・カテゴリ分類の曖昧な内容と具体的な解釈 ・設備や機器に応じたカテゴリの選択基準 ・カテゴリ3/4/5の違いと具体的な事例 ・カテゴリ分類が変更になる事例 ・サプライヤやコンサルタントとカテゴリ分類が異なった場合の対応方法 <サプライヤアセスメント> ・サプライヤアセスメントの実施対象/タイミング/注意点 ・サプライヤに応じたアセスメント方法 ・クラウドサービスを提供するサプライヤに対するアセスメントと注意点 <スプレッドシート/パッケージシステム/PLC> ・スプレッドシートとカテゴリ分類の判断基準 ・CSV対象システムに内包されるスプレッドシートの注意点 ・パッケージシステムとカテゴリ分類の判断基準 ・パッケージシステムをCSVする際の注意点 ・PLCとカテゴリ分類の判断基準 ・PLCをCSVする際の注意点 <ER/ESやデータインテグリティ> ・ER/ESとPart11の具体的な違い ・Part11に確実に対応するための方法 ・監査証跡機能の必要要件満たしていない機器のPart11対応方法 ・データインテグリティに対応するための要件 ・紙による記録を電子記録化する際の注意点 <回顧的バリデーション> ・予測的バリデーションと回顧的バリデーションの違い ・回顧的バリデーションの実施要否の判断基準 ・回顧的バリデーションの適切な取り組み方 ・回顧的バリデーションの実施時の注意点 3. その他CSV実施における事例と注意点 4. 無料個別相談会(本プログラム終了後 16:30以降) ・お客様特有のCSV文化・やり方で現在困っていることについて、セミナー終了後に別途時間と場を設けさせて頂きます(こちらも、毎回好評です)。 ・上記と併せて、お客様の問題を解決する情報や事例を別途ご送付させて頂きます。 5. 本セミナー受講限定特典 ・1か月間無料で、個別アドバイスをメールやZoomを利用しCSVの不明点や、取組み中のPJに対するアドバイスを行わせて頂いております。 ・CSVの理解を深め、PJへの適用力を身に付けて頂けるようフォローいたします。 ■講師略歴 CoCoLo スマイリング 代表/CSVアドバイザー 北澤祐弥 日立系システムエンジニアリング会社及びコンサルティングファームを経て独立。約20年間戦略/業務/ITコンサルティングを実施。その一環として、製薬メーカー及び情報子会社に対するCSV活動を支援・アドバイスしてきた。 製薬会社ではQAとしてCSVの推進役/アドバイス/人財育成を実施し、サプライヤー(ITベンダー)としてもCSVに沿ったシステム設計・開発や、運用開始後の変更管理・構成管理を指導してきた。特に、回顧的コンピュータ化システムバリデーションへの対応方針策定・考え方・実施方法の検討・実務に強みを持つ。
2月 20 @ 15:00 – 17:00 Webex
【大阪国際がんセンター医科歯科連携フォーラム】 第4回となる今回は、テーマを「命をつむぐ医科歯科連携-治療終了後のがん患者の生活を支援するために-」とし、病院と地域医療との連携について情報共有したいと思います。 がん治療医、地域歯科医師、認定看護師、病院歯科衛生士、それぞれの立場から講演していただきます。 申し込みは無料ですのでぜひご参加よろしくお願いしますm(__)m https://forms.gle/43psTRAvU8nX7gx68 お問い合わせ ikashika_forum@oici.jp
2月 21 全日 オンラインセミナー
はじめまして。(一社)広島県臨床工学技士会理事の今田と申します。 この度、2021年2月21日に第14回広島人工呼吸療法セミナーを開催する運びとなりました。昨年まで対面形式(広島市内)で開催しており、90%は地元または近隣県からの参加者のみでしたが、本年はオンライン開催としており、全国からご参加いただけると考えております。 また、内容としましてもテーマを「備える〜予期せぬ自体に役立つ知識・知恵〜」としており、昨今のCOVID-19の情報をはじめ、医療現場などでの備えを身に着けて頂く有意義なセミナーにしたいと企画をして参りました。 ご参加いだだけますようよろしくお願いします。広島県臨床工学技士会  

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