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Medeventは、点在する医療・介護関連のセミナー、ワークショップ等の情報をまとめて発信するサービスです。

詳しい説明

  直近開催予定のイベント
8月 24 @ 00:00 – 9月 1 @ 00:00
国立国際医療研究センター 医療通訳研修2019 みなさま 医療通訳養成研修の開催希望がたくさん寄せられているため、今年度も開催することになりました。次年度当院で開催するかは未定です。 スカラシップ枠も受付を開始しています。ベトナム語、ネパール語、ミャンマ−語のニーズが新宿では多いため、N1またはN1をとろうと勉強しているレベルの人を想定して受講料免除枠を数名設けています。お知り合いで希望の方がいましたらご案内ください。 医療通訳の技能認定試験を希望される方の受講問い合わせが増えています。この研修の修了によって受験資格が得られます。(堀 成美さんからのご紹介)
8月 24 @ 09:00 – 18:00 神田明神ホール
8/24のサミット開催まで丁度あと1ヶ月! ここのところ毎週のように更新されていたプログラムも遂に最終確定しました。 直前まで更新し続けることになった主な理由は、次々と登壇者を追加した竹田のせいですが、おかげさまで渾身の「欲張りプログラム」になったと自負しています。 病院マーケティングサミットJAPAN理事 竹田陽介、松本卓、小山晃英 <病院マーケティングサミットJAPAN2019> 日程:2019年8月24日(土) 会場:神田明神ホール URL:https://hospital-marketing.jp/program/
8月 30 @ 18:30 – 21:00 渋谷区文化総合センター大和田 学習室1
第1回 健育フォーラム 「人生会議を取り巻く 倫理・ナラティブ・情報」 人生100年と言われる今、特に人生の終盤では、多くの方が医療やケアと関わるようになります。 そして、「人生の最終段階」では、医療やケアについてどうするか、という意思決定のプロセス・対話を重ねることが大切です。 厚生労働省がこのプロセスを「人生会議」と名付け、啓発活動を行う令和元年度は、その重要性が広く浸透していくことと思われます。 しかし、人生の最終段階における医療やケアに関するプロセスや情報伝達は、非常にセンシティブなものです。 周りが発する情報が本人の意思を遠ざけることにもなり得るため、その理解や伝え方は、 医療・介護の現場に携わる者全ての方にとって大きな課題です。 一方で、メディアが取り上げる情報の影響力は強大です。 人生の最終段階における医療やケアにおいて医療・介護の従事者たちが実践していること、プロセスの姿は 情報を発信するメディア側も自分事として共に理解していただくことが大切です。 当フォーラムでは医療機関で実践している人生の最終段階における医療・ケア・臨床倫理の実際を 東京慈恵会医科大学附属柏病院総合診療部 准教授の三浦靖彦先生に、 臨床倫理コンサルテーションの役割やナラティブアプローチについて、 琉球大学医学部附属病院 地域医療部 金城隆展先生に事例などを交えてお話しいただきます。 講演後は、三浦靖彦先生と金城隆展先生、さらにメディア側の代表としてフリージャーナリストの村上和巳氏も交え、 人生の最終段階における医療やケアについての対話において、 個で、社会で、伝え手としてできることはなにかについて、ディスカッション&トークをいたします。 「人生会議」の普及に先立ち、人生の最終段階における医療・ケアに関しての現場の今を知り、 かつ、未来にどう伝えていけばいいのか、 第一線で向き合う医療従事者の方、発信者と共に情報提供のあり方や今後私たちが考えていくことをシェアしませんか? 【概要】 ●日時  2019年8月30日(金)18:30〜21:00 ●会場  渋谷区文化総合センター大和田 学習室1(〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町23−21) ●対象者 医療従事者、介護従事者、ジャーナリストの方など ●参加費 3,000円(税込) ●定員  70名 ●参加方法 事前申込み *参加チケットをご購入ください 【プログラム】 18:30 開会18:35 「人生の最終段階」に私たちが行うこと:データと倫理と(透析医療を中心に) 東京慈恵会医科大学附属柏病院総合診療部 准教授 三浦靖彦先生 19:15 医療現場の臨床倫理・倫理コンサルテーションの今 ご本人意思はどこに?ー情報共有とナラティブエシックスー 琉球大学医学部附属病院 地域医療部 臨床倫理士(倫理コンサルタント) 琉球大学 医学部 講師(兼任) 金城隆展先生 20:25 ディスカッション&トーク 人生の最終段階における対話 個で、社会で、伝え手としてできること トーク 三浦先生、金城先生、村上氏 20:55 閉会 【プロフィール】 三浦靖彦 先生 東京慈恵会医科大学附属柏病院総合診療部 准教授 昭和32年生まれ。東京慈恵会医科大学(以下、慈恵医大)卒業、同大学内科系研修2年間終了後、第2内科学教室(現:腎臓高血圧内科)入局。岡崎国立共同研究機構 生理学研究所 研究員、国立佐倉病院内科医長(透析センター医長)を経て、慈恵医科大腎臓高血圧内科教室講師。H17医療法人財団慈生会野村病院 副院長。H26.1月慈恵医大附属柏病院総合診療部 講師、4月診療部長、慈恵医大 第一倫理委員会委員。慈恵医大附属柏病院臨床倫理委員会委員長、臨床倫理コンサルテーションチーム責任者、緩和ケアチーム歴任後、H28.6より現職。 金城隆展 先生 琉球大学医学部附属病院 地域医療部 臨床倫理士(倫理コンサルタント) 琉球大学 医学部 講師(兼任) 昭和46年生まれ。H12 米国ロマリンダ大学大学院 生命医療・臨床倫理、修士号。H20大阪府立大学大学院 博士号 博士論文「ナラティヴエシックスと共同著作:その理論と実践に関する哲学的考察」 主査:森岡正博 を執筆。ロマリンダ大学 クリスチャンバイオエシックスセンター 運営管理人、大阪府立大学 人間社会学部 客員研究員、東京大学大学院 医学系研究科 特任研究員、琉球大学 医学部 非常勤講師、群馬大学 非常勤講師、琉球大学医学部附属病院 特命一般職員を歴任し、現職。 村上和巳 氏 フリージャーナリスト 昭和44年宮城県生まれ。中央大学理工学部卒業後、株式会社じほう入社。医薬系学術誌、医薬産業紙記者の後,H13年よりフリージャーナリスト。海外戦場取材後H19オーマイニュース日本版デスク。現在は国際紛争、医療、災害・防災の3分野を柱に、週刊誌や新聞、Webメディアなどで執筆活動。一般社団法人メディカルジャーナリズム勉強会運営委員(ボランティア)。著書「化学兵器の全貌」(三修社)、共著「がんは薬で治る」(毎日新聞出版)、「震災以降」(三一書房)。近刊予定「2人に1人ががんになる時代(仮題)」(マイナビ新書)。 【人生会議とは】 もしものときのために、ご本人が望む医療やケアについて前もって考え、ご本人と医療・ケアチームとご家族などで繰り返し話し合い、共有する取り組みのこと。いわゆる「ACP:アドバンス・ケア・プランニング」のことですが、より馴染みやすい言葉となるよう2018年11月30日より「人生会議」の愛称で呼ぶこととなりました。 【健育フォーラムとは】 人生の最終段階まで「本人の満足=健康」を満たす社会の実現を目指して、医療・介護の現場におけるリテラシー向上・コミュニケーション力を育むための取り組みです。 【主催】健育社
9月 3 @ 18:00 – 20:15 Kwasaki-NEDO Innovation Center(K-NIC)
【第21回 Tonomachi Cafe のお知らせ】 いつもお世話になっております、Med IT Tech河田です。 弊社で運営事務局させていただいております、川崎市殿町地区のサイエンスカフェ「Tonomachi Cafe」のご案内です。 次回9月3日ははVR特集です。メディアでの露出も多いHoloeyesの谷口様をお迎えし、同社の取り組みのご紹介とともに、VRがもたらす医療の未来について語っていただきます。 川崎市近郊のテクノロジー企業の紹介では、独自の「AVR」技術を開発しているACW-DEEPの山口様から、技術概要と実用ユースケースについてお話いただきます。同社がこうしたイベントに登場するのは初めてです。 今回は会場も川崎駅徒歩1分の「K-NIC」となります。いつもと違い(苦笑)交通至便な場所で、ハコとしても広いのでどうぞお気軽にお越しくださいませ。 https://tonomachi.info/cafe/20190903-knic-early-submit/  
9月 3 @ 18:30 – 20:00
村本先生【MIラボ】のご紹介です。チケットお早目に。 皆さま参加表明誠にありがとうございます! SHOWROOM代表取締役社長 前田裕二講演会『ゼロイチの魔力』 @UGMD チケットは8/8 8:00-より 【前田裕二講演会】『ゼロイチの魔力』〜IT × エンタメ × 医療による「0→1の価値創出」〜【MIラボ主催】(メモの魔力500冊購入記念!!)※開催場所についてはチケット購入後お知らせ チケット詳細  

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