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7月 14 @ 19:00 – 20:30
日本医学ジャーナリスト協会主催 7月例会(オンライン講演会) 「新型コロナウイルスの第2波、第3波にどう備えるか」 岡部信彦氏(川崎市健康安全研究所所長、政府専門家会議メンバー) いま、私たちの生活は緊急事態宣言の前に戻りつつあります。 しかし、この夏が終わると、「また新型コロナウイルス禍に悩まされる可能性がある」との指摘が感染症の専門家の間から出ています。第2波、第3波の襲来です。 100年前のスペイン風邪では第2波で感染者数が減ったものの、致死率の方はかなり高くなりました。 新型コロナウイルスの感染力や病原性は強まるのでしょうか。特効薬や有効なワクチンはまだありません。 第2波、第3波という新たな感染拡大にどう対応し、どう備えたらいいのでしょうか。 講師は政府の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議のメンバーで、川崎市健康安全研究所所長の岡部信彦氏です。 岡部氏の講演を聞いて新型コロナウイルス感染症の問題についてあらためて考えてみましょう。 日 時:2020年7月14日(火曜日) 19:00~20:30 開催方法:オンライン講演会(ZOOMウェビナー) 参加方法:Peatixチケットの「イベントに参加」をクリックしてください ZOOMウェビナーURLは開催前日までにPeatixに登録します テーマ:「新型コロナウイルスの第2波、第3波にどう備えるか」 講 師:岡部信彦氏(川崎市健康安全研究所所長) 参加費:一般(医学ジャーナリスト協会非会員)2,000円 医学ジャーナリスト協会会員 無料 事務局にメールで申し込んでください (会員の方はPeatixチケットを購入しないでください) 定 員:一般(非会員)200名様(先着順) 医学ジャーナリスト協会会員は定員制限なしで受け付けます 主 催:日本医学ジャーナリスト協会  ・お申し込み後のキャンセル及び返金はお受けいたしません。 ・やむを得ない事情でイベント中止の際は参加費を返金いたします。クレジットカードでのお支払いの場合は全額返金となります。コンビニ・ATMでお支払いの場合は手数料500円を引いた金額の返金となりますのでご了承下さい。 ・日本医学ジャーナリスト協会事務局からは領収書発行は行いません。お手数ですがクレジットカード会社が発行する「ご利用明細書」等をご利用いただくか、Peatixの「お申し込み詳細メール」から「領収データ」のご利用をお願い申し上げます。詳細はPeatix参加者ヘルプの「領収書にアクセスする」をご確認ください。 ・この講演会は質疑応答も含めて録画し、当協会会員限定で動画配信します。あらかじめご了承ください。 【お問い合わせ先】 日本医学ジャーナリスト協会事務局 secretariat@meja.jp 【講師略歴】 岡部信彦(おかべ・のぶひこ)氏 日本を代表する感染症対策の専門家。1946年東京都世田谷区生まれ。東京慈恵会医科大卒。複数の医療機関で小児科医としての研鑽を積んだ。祖父、父も小児科医。1991年にWHO西太平洋地域事務局(フィリピン・マニラ)伝染性疾患予防対策課長、2000年には国立感染症研究所感染情報センター長、2013年から川崎市健康安全研究所長に就任した。政府の新型コロナウイルス感染症対策本部に助言を行う専門家会議のメンバー12人のうちのひとり。緊急事態宣言の発令を検討した「基本的対処方針等諮問委員会」の会長代理も務めている。感染症に関する多数の研究論文がある。国立感染症研究所感染情報センター長時代には同研究所で報道陣に対して「感染症の勉強会」を開催していた。
7月 18 @ 00:00 – 00:00
山本雄士ゼミ 第4回7/18(土):【第4回7/18(土):全米トップクラスの医療機関から考える医療戦略の全体像】 医学面だけでなく卓越したマネジメントからも注目を集める米オハイオ州のクリーブランド・クリニック。その強さの理由を、「患者第一 」を掲げるコスグローブCEOの改革を中心に探ります。 申込開始は暫くお待ち下さい。
11月 18 @ 00:00 – 11月 20 @ 00:00 長良川国際会議場/都ホテル阜長良川/で愛ドーム/ふれ愛ドーム
第48回 日本救急医学会総会・学術集会 GIFU2020 長良川国際会議場   で愛ドーム/ふれ愛ドーム 会長 小倉 真治 (岐阜大学大学院医学系研究科 救急・災害医学分野) 運営事務局:日本コンベンションサービス株式会社

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